シンガポールでは折り畳み小径自転車はかなり使われているんでしょうか?(from サイダー)
短い滞在でしたので折り畳み小径自転車は一度も見ませんでしたね!
MRTでも見ませんでした。ロードはけっこう走っています。閉っていたサイクルショップにもロードはずらり並んでいましたが小径自転車は置いてませんでした。
シンガポールの日曜日はレナール的街ポタには"ぴったり"です。
日曜日は車が極端に少なくなり、道路は広く、舗装は良く、街並みは綺麗で随所に公園があり、
走っても楽しいし、お洒落なカフェテラスで道行く美女を眺めたり、愛車を眺めてうっとりしたり!
プチ整形が活きるかも?(笑)
昨夜はアパートの廻りで大勢の小さい子供達がキヤッキヤッ騒いでうるさかった。
そういえば昨日はハロウィンでした。
アパートに隣接してオーストラリアインターナショナルスクールがあり、そこの子供達でしょう。
きようの果物:「トゲバンレイシ」カット面は均一な果肉に見えますが、房状になってます。味は甘ずっぱいヨーグルトのような感じ。
そういえばシンガポールでショッピングセンターや空港のフードコーナーにフルーツ専門の店があり、好きな果物をチョイスしてジュースにしてもらったり、そのまま食べたい人にはカットして皿に盛ってくれます。小腹がすいた時によく食べました。
“風の旅人” として多くの伝説を作ってきたデュエルン・レーフェンス。 愛車 “轟カル号” と共に渡ったXX国からお伝えします。ジオポタ海外支部からの便り
2008年11月1日土曜日
2008年10月28日火曜日
Re: シンガポールから帰還
ところでシンガポールの自転車タクシーを見て思ったのですが、これって、バイクのサイドカーみたいな付き方をしていますね。客席はインドやタイは後ろだし、インドネシアは前。横なのはシンガポールだけでしょうか? 運転しにくそうな気がしますが、どうなんでしょう?(fromサイダー)
サイダーさん
たしかに自転車のサイドカーです。直進がむずかしそう!
ベトナムのシクロの方が理にかなっていますね。
コンクリートとガラスの現代建築だらけの都市でも美しい街路樹の道路と歩道とランドスケープデザインで極めて魅力的な都市になることをシンガポールは証明しているように思います。
サイダーさん
たしかに自転車のサイドカーです。直進がむずかしそう!
ベトナムのシクロの方が理にかなっていますね。
コンクリートとガラスの現代建築だらけの都市でも美しい街路樹の道路と歩道とランドスケープデザインで極めて魅力的な都市になることをシンガポールは証明しているように思います。
2008年10月26日日曜日
シンガポールから帰還
ついさっきシンガポールから帰還しました。
初めてのシンガポール、想像以上に素晴しかったです。
ホーチミンに戻ると40年ぐらい時代が戻った感じがします。
ところで肝心のステム入手できませんでした。
事の顛末はこうです。
土曜日の午後1時ごろシンガポールに着いて、夕方まで仕事関係の野暮用に費やし、そのあと少しだけ観光、ホテルで仮眠をとった後に夜のシンガポールをウオッチング。
自転車屋さんは日曜日にゆっくり回ることにしました。
ところがです。日曜日は目抜き通りのデパートやショッピングセンター以外、一般の店舗はことごとく休みなのでした。がっくりきましたが、気を取り直して、フライトの夕方までMRT(地下鉄)乗りまくりをはじめました。
ジオポタメンバーはなぜか国際通が多いのでいまさらシンガポールの報告は不要と思いますので、MRTの写真だけにします。
MRTの乗り方は自動カード発売機の路線図で目的地を押すと料金が表示され、デポジットを加算した料金を機械にいれると乗車カードが発行されます。
降りた駅の自動カード発売機に再びカードを入れるとデポジット分の現金が戻る仕組みです。
これを理解するのにすこし時間が掛かりました。
写真は車内に持ち込める自転車のサイズと車内でやってはいけないことの表示、タバコを吸ってはいけない、車内で飲んだり食べたりしてはだめ、危険物の持ち込み、最後がいかにも南国らしくドリアンを持ち込んではだめ、ただしこれは罰則金がないようだ。
ホームの下に貼ってあった警告!日本ではこういうこと書かないね!
初めてのシンガポール、想像以上に素晴しかったです。
ホーチミンに戻ると40年ぐらい時代が戻った感じがします。
ところで肝心のステム入手できませんでした。
事の顛末はこうです。
土曜日の午後1時ごろシンガポールに着いて、夕方まで仕事関係の野暮用に費やし、そのあと少しだけ観光、ホテルで仮眠をとった後に夜のシンガポールをウオッチング。
自転車屋さんは日曜日にゆっくり回ることにしました。
ところがです。日曜日は目抜き通りのデパートやショッピングセンター以外、一般の店舗はことごとく休みなのでした。がっくりきましたが、気を取り直して、フライトの夕方までMRT(地下鉄)乗りまくりをはじめました。
ジオポタメンバーはなぜか国際通が多いのでいまさらシンガポールの報告は不要と思いますので、MRTの写真だけにします。
MRTの乗り方は自動カード発売機の路線図で目的地を押すと料金が表示され、デポジットを加算した料金を機械にいれると乗車カードが発行されます。
降りた駅の自動カード発売機に再びカードを入れるとデポジット分の現金が戻る仕組みです。
これを理解するのにすこし時間が掛かりました。
写真は車内に持ち込める自転車のサイズと車内でやってはいけないことの表示、タバコを吸ってはいけない、車内で飲んだり食べたりしてはだめ、危険物の持ち込み、最後がいかにも南国らしくドリアンを持ち込んではだめ、ただしこれは罰則金がないようだ。
ホームの下に貼ってあった警告!日本ではこういうこと書かないね!
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